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エロお爺の――陳紅梅(1)

「陳紅梅」小姐:深夜、両親の寝ている隣の部屋で強姦!


出会ったのは、何気なくフラリと立ち寄った1軒の飲み屋・・・その店でチーママをしていたのがこの娘でした。 チーママとはいっても、ママはほとんど別の都市で暮らしていて、たまにしか来ていませんでしたから実質的に店を 取り仕切っている・・・そんな娘でした。

美人ではありませんでしたが、肢体の線がキレイで、特に腰から尻にかけてはオトコのオス心をソソルものがあり、 極め付きは唇が黒人のように分厚くて‥‥この娘の下の秘唇はどんな具合かな?‥‥と、想像をかき立てずにはお られない、隠微な唇をしていました。

おまけに日本語も上手、高音の良く透る声で歌う歌も巧い、、すっかり気に入って足繁く通うようになりました――――。

この客は酒が強く、オサワリも少ないし、歌を歌うことが多いので手もかからない、上客!・・・と思われたのでしょう、 急速に親密度を増していき、ポツリポツリと身の上話を話してくれるようになりました。

今年もう26才なので、そろそろ夜の仕事から足を洗って、年と関係なく勤められる昼間の会社で働きたいと考えている こと。だけど中卒だからろくな仕事には就けないので、日本語検定の1級に合格して、通訳みたいな仕事をしたいこと――――。
家が貧しい農家だったので、中学校を卒業して直ぐに、北京に居る同郷者を頼って北京に出て、小さな縫製の工場で働き 出して――――、

陳紅梅小姐1 1年ほど経ってから、その工場のオヤジに強姦されて処女を失って――――、

それから毎日毎日、奥さんの目を盗みながら、工場や寮に誰もいない隙をみつけてはいつもいつもヤラレて――――、

陳紅梅小姐2 イヤでイヤで仕方なかったけれど、帰るわけにもいかないのでガマンしていたけれど、とうとう奥さんにバレてしまって 追い出されて――――、

故郷に戻って、近くの町の親戚の小売店を手伝いながら、夜になると不良がかった連中と大酒を飲んだり自暴自棄な生活 をしていた。そしたら肝臓を悪くしてしまって、、それを機会に自分でもこれではいけないと反省して、この町の郊外の 縫製工場の寮に入って規則正しい生活に戻ったこと。

そこにしばらく勤めていたけれど、女工では将来に展望を持てないので辞めて、食堂でウエイトレスをしてみたけど同じ なので辞めて、その頃、日本語を勉強しよう!と急に思い立って、日本人が来るところなら勉強の助けにもなるだろうと この店に入ったこと。

さて、

ーーーその年の師走の或る日、店を辞めたいという相談を受けました。
「辞めてどうするんですか?チーママとはいえ実質的にはあなたが店を取り仕切っているんですから、別の仕事で同じぐらい の収入は望めないんじゃないんですか?」

「今の仕事をしていると日本語の勉強をする時間がほとんどないんです。このままではトシだけとってしまって、この仕 事もムリになる、昼間の仕事もロクな仕事がない、ということになってしまうと困るんです」

「うーーん、たしかにそれは考えられますね〜」
「だから辞めて、勉強に専念して1級に合格したいんです。お願いします、その間のお金を援助して頂けませんか?」

それまで、お茶を飲んだり食事をしたり遊びに行ったり、体の関係はありませんでしたが親密な関係を続けていて、いつし か、一緒に暮らさないかい?という申込み(?)もしていたんですが、、やっぱりまだ26才、、いくらステキであってもこ のオジンでは、、と思ったのか?・・・言葉を濁していました。

それでも応援することを約束して、しばらくすると、

母親とケンカした(それまでも何度も聞かされていました)ので家を出る!ついては、部屋を借りたり何やかやと入用なので、 少しまとまったお金が必要なんです、と言い出しました。

こんなにはっきりと要求するのは、、将来的には一緒に暮らすことを考えているからか?、、多分そういうことであろうと 勝手に解釈して言われた金額を出しました――――。

何日もかけて探して、部屋が決まって、引っ越して、、片付いたらご招待しますから部屋を見にきて下さい、と言われ‥‥ 訪問して、、ビールを出されてそれを飲みながら

「ねえ、わたしたちはまだ手を握ったぐらいでしょ〜‥‥もうちょっとだけ進展しませんか‥‥」
「もうちょっと‥‥って、どんなことですか?」
「字で書くとこれ“接吻”‥キスなんですけど」
「えーーー、まだ明るくて恥ずかしいですよ〜」
「引っ越し祝い!引っ越しのお祝いですよ〜〜」
「まったくもう〜、じゃ〜ちょっとだけですよ」

〜〜〜ムフフ♪と、立ち上がって抱き寄せようとしたら、
「ダメダメ、あなたは動かないで!わたしからハイ、チュッ!」
「チュッ!ってそんな〜、子供の遊びじゃ〜ないですか〜」
「うふふ、今日はここまで!さあ御飯を食べに出かけましょう!」

それから食事に出て、食べながら、将来はどうのこうの、こんな風にもあんな風にもなどなどの話をして、--やっぱり一緒になってくれる気持なんだな--と、心の中はうきうきルンルン♪幸せイッパイの気分でした。

ただ、別れ際に彼女が、
「わたし、その前に解決しなきゃならない問題がひとつあるんだ‥‥」
と呟いたのですが、たいした問題でもないだろうと気にもせず・・・・

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奥方でも恋人でも一夜の恋でも‥‥満足させてます?ココちょっと覗いてみますか?〜〜オトコってツライもんですよね〜

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